社内報白書2007からの考察が、ナナコミュニケーション総合研究所から出ています。
特にWeb社内報を印刷版社内報とうまく使っているのがよく分かります。
あくまでも「補助的に」というところがポイントでしょうか。
また、風土を徹底のためというのが目に見えます。
また、トップとの対談企画も多いですね。その際に、単に一方的なトップダウン方式ではなく、座談会方式などを併用することも大切なのかも知れません。それが、トップと社員の距離を縮めるということになるのかも知れません。
社内報を定期号+αにする
今考えているのが、社内報を定期+αにできないかということです。
定期的なものは、部門紹介など比較的ルーティンでできるものにして、会社の概況などすぐに知ってほしいことはA4版1枚くらいで配布する、しかも社内Webで配信するようにすると良いかも知れません。
でも、そうなると結構大変になるなぁ。
定期的なものは、部門紹介など比較的ルーティンでできるものにして、会社の概況などすぐに知ってほしいことはA4版1枚くらいで配布する、しかも社内Webで配信するようにすると良いかも知れません。
でも、そうなると結構大変になるなぁ。
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悩む社内報編集者
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